99のなみだ―涙がこころを癒す短篇小説集 (リンダブックス)
今回は、ビジネス書ではなく。
ワタシは2人の娘がおり、日々の成長がとても楽しい時期。
それが生きがいといっても過言ではない。
本屋にふらりと立ち寄ると、文庫のコーナーに、この本のシリーズが
紹介された一角があった。
子供の写真の表紙。
思わず目が奪われる。
そして、手にとって、そのまま購入…。
この本、様々なエピソードの短編集。
電車で読み始めたのだけれども…
助言。
この本は電車では読まないほうが良い。
なぜならば、ボロボロ泣いてしまうから。
ワタシも、電車の中で涙、涙…
さすがに号泣、とまではいかなかったのだけど
電車で泣いてしまうのは、人目が気になる。
子供との接し方について、考えるきっかけをくれる。
正しい方法なんかはあるはずも無いけれども
自分と子供と、良い関係を作る努力は怠らないべきだね。
ワタシは、どうだろう?
努力しているかな?
ビジネスも子供との関係も、自分の生き方!
日々後悔しない人生を歩まないとね。
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